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情報漏えい事故の6割は「うっかり」から始まる

  • 導入実績580万ユーザー以上
  • 月額換算100円~/1ユーザー
  • 30日間無償評価あり

ルールを知らなかった。つい個人アドレスに転送した。退職前に顧客リストをコピーした。など正規アクセス権をもつ人間による情報流出を、社内ルールだけで防ぐのは限界があります。
4,000社以上が選んだメールセキュリティGUARDIANWALL(ガーディアンウォール)で、内部不正を仕組みで止めましょう。​

内部不正の実態を公的データと実例から見るなぜ、メールから対策すべきなのか?

傍目には不正行為がわかりにくい
メールは業務でも当たり前に使われるため、外部に情報を漏えいしていても普通に仕事をしているようにしか見えません。
外部へデータ送信が簡単
メールにはファイル添付によって外部へのデータ送信が簡単にできてしまうという特徴があります。
一般的な対策では防ぎにくい
メールサーバーやメールサービス単体には、内部不正を防ぐ機能は一般的には搭載されていません。

実際に発生した内部不正事例

  • 大手生命保険会社の元社員が退職時に顧客情報979件を持出し、転職先で開示
  • 大手不動産会社の元社員が個人情報2万5,406件持出し、転職先でDM送付に流用
  • 製造大手の委託先作業者が仕入先の個人情報を不正に約2万2,000件ダウンロード

まずは自社のリスクを可視化しませんか?

※クリックでPDFファイルが開きます

情報管理ルールだけでは限界を感じている企業ご担当者さまへこんなお悩みありませんか?

ルールはあるが守られているか不安
情報管理規定は整備したもののテレワークなど監視の目が届かない環境で、本当に守られているか確認できない。
退職者の情報持ち出しが心配
競合他社への転職や独立を控えた社員が顧客リストや技術情報を持ち出すリスクを防ぎたい。
悪意のない「うっかり」も防ぎたい
個人アドレスへの転送や私物PCでの作業など悪意のないルール違反も含めて対策したい。

内部不正対策の正しいアプローチ

「禁止」「抑止」「監査」の3つを組み合わせることで抜け穴のない対策を実現します。

動画でわかる、GUARDIANWALL導入後の安心

禁止・抑止・監査がどのように機能するのか、動画でご確認ください。

メールセキュリティによる内部不正対策とは【GUARDIANWALL】

多くの企業に選ばれています

  • 4,000社を超える大手銀行さま・省庁さま・グローバル企業さまなどへの導入実績
  • 利用ユーザー数580万以上
あなたの未来を強くする 住友生命

住友生命保険相互会社 さま

個人情報を検知する厳格なポリシーを適用し、メール監査制度が向上。人事情報連携で管理者の運用負荷も低減。

公益財団法人京都大学 iPS細胞研究財団

公益財団法人京都大学 iPS細胞研究財団 さま

GUARDIANWALLにより安心・安全なiPS細胞の製造を支援するシステム環境を実現

日興通信株式会社

日興通信株式会社 さま

クラウド化によるセキュリティ要件変更に素早く対応。メールセキュリティ管理の全社一元化で内部統制強化を実現

4000社が導入済み。まずは1カ月、無料でお試しください

お問い合わせ

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください   

評価のお申し込み

30日間無償で機能や操作性をお試しいただけます

あなたに最適なサービスは?

禁止/抑止対策をしたい

特定の情報や宛先へのメール送信を自動でブロック。上長承認による送信チェックで心理的抑止につなげます。

監査対策をしたい

送受信ログやメールアーカイブを管理し、不審な送信パターンの可視化やメール監査業務を手軽に実現します。

うっかり対策をしたい

PPAP対策(添付ファイルダウンロードリンク化)とついうっかりの誤送信を取り消すことが可能。宛先のBCC変換機能も実装しています。

Microsoft 365(Exchange online)、Google Workspace と連携してすぐに使えるクラウド型メールセキュリティGUARDIANWALL 製品詳細

MailFilter on Cloud

見つけにくい個人情報も「独自技術」で検出、情報流出を阻止。柔軟なフィルタリング設定で情報漏えいを未然に防きます。

送信ブロック

キーワード・添付ファイル・個人情報の有無・宛先(フリーメールや競合他社)など、豊富な検査項目でフィルタリングができます。

上長承認

重要メールは自動保留→上長承認後に送信。通常メールは送信者自身が確認し送信できるため、承認者の負担を軽減できます。

個人情報検知(特許技術)

キヤノン独自の特許技術でマイナンバーや個人情報を解析検知。メール本文だけでなく添付ファイルも対象です。

MailArchive on Cloud

メールの全件バックアップと柔軟な検索機能で、不正や情報漏えいを見逃さず、効率的な監査・調査・レポート作成を実現します。

全メール自動アーカイブ

社内メールを含む全送受信メールを自動保存。柔軟な検索で目的のメール・添付ファイルを即座に確認できます。

不審パターンの可視化

メール流量レポート・ルール適用状況レポートで、特定宛先への頻繁な送信や大容量ファイル送信を可視化します。

定期監査に活用

送受信ログデータとレポートで「誰が誰にいつメールを送ったか」を可視化。ルールの有効性を検証し継続的に改善が可能です。

MailConvert on Cloud

添付ファイルダウンロードリンク化/添付ファイル暗号化/宛先Bcc変換処理で、誤送信を無効化。PPAP対策と誤送信後の対策を両立します。

ダウンロードリンク化

添付ファイルを自動分離・サーバーアップロードし、ダウンロード用URLをメール本文に自動挿入。誤送信時はリンク無効化が可能です。

ZIP暗号化対応

URLリンク付きメールを拒否する企業向けに、添付ファイルを自動ZIP暗号化して送信できます。ダウンロード用リンク化と使い分け可能です。

料金プラン

必要な対策に応じて必要なサービスを組み合わせてお選びいただけます※1

製品 1ユーザーあたり月額料金
MailFilter on Cloud プレミアム 200円
MailArchive on Cloud プレミアム 100円~※2
MailConvert on Cloud プレミアム 200円
  • ※1
    初期費用0円、最低契約1年間・50ユーザー、10ユーザー単位のお申込み
  • ※2
    MailArchiveは送信・受信・ジャーナル・アーカイブ保管サービスの組み合わせにより料金が変動します

あなたの会社ではいくらかかる?―企業規模別モデルケース

従業員50名の場合 月額換算10,000円 例MailFilter 50ユーザー×200円
従業員200名の場合 月額換算60,000円 例MailFilter+MailArchive 200ユーザー×300円
従業員1,000名の場合 月額換算500,000円 例3製品フル導入 1,000ユーザー×500円

情報の流出は企業の競争力を大きく損ないます

手遅れになる前に、メールセキュリティで対策を。4,000社以上が選んだGUARDIANWALLで、今日から対策を始めましょう。

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